更新すべきものが多すぎる、というのはあるけど、それにしてもサボりすぎだろっていうね。ただ、今こうやって書いていて、筆量が多くなるのはいいことだなと思った。どんな文章であれ、頭の中に浮かんだことを自分の手で可視化するという行為は死ぬまでなくならないはずだから。それがブログであれ、会話であれ、チャットであれ、なんであれ。
というわけで、このブログのためだけの画層を探すことよりも、そこに現れない感情みたいなものをここに記しておいたほうがいいだろうっていう言い訳とともに綴ります。聞いてください。
月日は百代の過客にして、じゃないけど、本当に早い。あと2か月後にはHannahがランドセルを背負って毎日小学校に通学しているとか、信じられない。Rayは年中をがんばる(こっちは信じられる)。このファミリーにとっての「初めて」をたくさん経験しているのはHannahで、それは結構ストレス溜まるよな〜、と思ってて、なるべく彼女が彼女らしくいられる環境を必死につくっていこうと最近よく思う。風呂で調子乗ってはしゃぎすぎているのも、持ち前の控えめさが行き過ぎてスクールで自分を抑え込んでる感じもしているから、家にいるときくらいは多少調子乗ってもね、みたいな。
性格的に父にめちゃ似ていることはわかっていて、DNA仕事してんな!! って思うけど、自分が味わってきた苦しさ、辛さみたいなのを先回りしてなるべく消し去ってやろうと思う。それが、親として、父として、人生最大にして最後の仕事であろう。よーし、こうやって書くと燃えてきたぞ〜! やるぞ〜! 家、もういっかい買うぞ〜!